評判や口コミは嘘じゃなかった!i-smile(英会話教材)で英語嫌いを克服

デイビッド・セイン先生が筆頭講師を務めるi-smile(アイスマイル)。この英語教材が現在、英語嫌いを克服できる救済的なメソッドとして注目を浴びつつあります。

i-smile(アイスマイル)に寄せられた評判を見ても、「嫌いだった自分が嘘みたい!」「i-smile(アイスマイル)に出会えて本当によかった」と英語が苦手な人が次々に話せるようになっているようです。

ここではi-smile(アイスマイル)の勉強方式を紹介しながら、なぜ嫌いな人でも確実にレベルアップできるのかを解説しています。

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英語を嫌いになるときのパターンは4つ

英語が嫌いな人の共通点

i-smile(アイスマイル)の解説を始める前に、英語が嫌いになるパターンをご紹介します。英語が嫌いになる理由は、細かく見れば人の数だけ違うもの。ですが大きく4つのパターンにわけられるのです。この点を抑えておくと評判が嘘ではないことや、i-smile(アイスマイル)のレッスンでなぜ英語嫌いが克服できるのかがわかりやすくなります。

覚えられない

覚えられない

嫌いになる1つ目のパターンは、「すぐに忘れてしまってずっと覚えていることができない」というものです。何度も同じ単語をノートに書いて覚えたはずなのに、気がついたら思い出せなくなっている。この表現はどの単語を使い、どういう語順でしていたのか忘れてしまっている。英語嫌いの人の中には、こうした経験が積み重なったことでなっている人もいます。

テストの点が低い

テストの点が低い

2つ目のパターンは、テストの点が低いことがきっかけで嫌いになったというものです。テストというのは、言わばその科目が苦手な人に対して「あなたは覚えていないですよ、だからダメなんですよ」を決定づけるようなシステム。単語の綴りが間違っているから×、質問の意味をちゃんと捉えられていないから×と付けられ、否応無しにできていないんだと思せられてしまうものです。

そこでもっと頑張ろうと思えるようならいいのですが、もともと苦手意識がある人だった場合はそうはなりません。点数が取れないとなればやはり「もう勉強したくない」となりますし、嫌いになるのも仕方のないことです。

発音できない

発音できない

英語が嫌いになる3つ目のパターンとして発音できないというのもあります。「なぜ「tu」とあるのに『ツ』じゃなくて『タ』と読むのか」「これってどうやって発音するんだっけ?」など、英語特有の発音ルールに惑わされて嫌になってしまう、というケースです。

中にはネイティブの先生に向かって一生懸命発音したのに、言っていることがまったく伝わらず首をかしげられた、という苦い経験から嫌いになるということもあります。

聞き取れない

聞き取れない

英語が聞き取れないのも嫌いになってしまう典型です。ネイティブの先生が何を言っているのかわからない、リスニングテストの点が取れない、というのが英語が嫌いになる大きな原因のひとつとなっています。やはり「習っているはずなのになぜ…?」という自分のできていない部分を痛感させられるからでしょう。人間誰しも、そんな嫌なものからは自然と離れたくなるものです。

しかも今はグローバル化が進んでいて、日常生活の中で英語を聞きたくなくても聞いてしまう機会が比較的増えています。テレビやCM、あるいは街中などでふと耳に入ってきた外国人の言葉が聞き取れず、「やっぱり自分は英語ができない」「自分に英語の才能はない」「英語は難しい」と思ってしまい、嫌いになるパターンも少なくありません。

上達しない、楽しくないの悪循環

上達しない、楽しくないの悪循環

英語が嫌いになる4つのパターンをここでまとめましょう。

①覚えられない

②テストの点が取れない

③発音ができない

④聞き取れない

英語に限らないことですが、一度嫌いになってしまうとそれを自分で変えるのは難しいものです。なぜなら好きになるためには、大前提として「少しでもできる」と思う経験が必要だからです。ただそれを嫌いになってしまうと、「少しでもできる」経験を自分から積極的に得ようとすることはありません。嫌いだからです。

当たり前ですが、上達するためには好きな気持ちがやはり必要。なので自分に「少しでもできる」経験をさせてあげなければなりません。今回の英語で言うならば、まさにその役割を果たしているのがi-smile(アイスマイル)です。次の章から、i-smile(アイスマイル)がどのような方法で英語嫌いな人をネイティブレベルにしているのか、こちらについて詳しくお話していきます。

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i-smile(アイスマイル)の勉強方式

i-smile(アイスマイル)の勉強方式

英語が嫌いになってしまう大きな原因には、やはり学校での苦い経験があるでしょう。しかしそれは学校教育が意味のないものではなく、英語が好きになるのに必要な「少しでもできる」経験がなかったからです。

i-smile(アイスマイル)で英語嫌いが克服できるのは、独自の勉強方式でまさにその経験を補ってくれることにあります。「少しでもできる」経験、すなわち「覚えられる」「会話ができる」などの経験をさせてくれるのがi-smile(アイスマイル)なのです。

レッスン内容

レッスン内容

i-smile(アイスマイル)のレッスンは、i-smile(アイスマイル)が独自に制作したドラマを視聴するのがメインとなっています。このドラマには、単なるドラマとは違う数々の工夫がこらされています。

プロの業者と演者による本格ドラマ

ドラマには視聴者に面白く見てもらうためのルールがあります。それらは付け焼き刃的な知識や技術では守れないもので、現場での経験が不可欠なものばかりです。i-smile(アイスマイル)ではレッスンを受ける人にドラマをしっかり楽しんでもらうために、民放でドラマ制作をしている業者に構成・脚本・撮影・編集などを、さまざまな作品に出演していてすでに実績十分な役者に出演を依頼しています。

集中して見れる

これによって、英語を話せるようになるための教材とは思えないほどのクオリティに仕上がっているのが、i-smile(アイスマイル)のドラマの特徴。「この話の展開はおかしい」「なんか不自然な演技をしているな」と感じることなく、普段テレビでよく見るようなドラマと同じように集中して見れるのです。

1本15分と程よい長さ

さらにi-smile(アイスマイル)のドラマは1本15分と短く作られているのも見逃せないポイントです。人間の集中力はおおよそ30分しか続かないと言われているので、最初から最後まで余計なことを考えずにドラマを見ることができます。「本格的なクオリティ」かつ「集中しやすい視聴時間」にすることで、英語の世界にどんどん引き込んでくれるのがi-smile(アイスマイル)のドラマと言えるでしょう。

インプット編

インプット編

i-smile(アイスマイル)のドラマは、もちろんただ見て楽しむだけのものではありません。ネイティブがよく使う英会話のフレーズを、視聴するだけで簡単にインプットできるように2つのメソッドが取り入れられています。そのメソッドとは、「スマート字幕」「正しい英語表現のセレクト」です。順にご紹介していきます。

スマート字幕

スマート字幕とは、アメリカのマサチューセッツ工科大学やスタンフォード大学、東京大学が提唱する理論に基づいて作られた字幕です。各大学の実証実験によればこの字幕を使ったときの学習効果は、教科書や英会話の本を使って学習したときに得られる効果の2倍とされています。

このメソッドの一番のメリットは、ドラマを視聴すれば簡単に効果を享受できるところでしょう。とりわけ何かをすることはなく、ただドラマを楽しみながら字幕を読むだけで、役者が使うフレーズなどをどんどんインプットできるのが魅力です。

正しい英語表現をセレクト

またi-smile(アイスマイル)のドラマでは、ネイティブが日常でよく使いそうなフレーズがすべて正しい表現で使われています。これもi-smile(アイスマイル)ならではのこだわりです。

というのも普段よく見るような海外のドラマや洋画、よく聞くような洋楽は表現を省略したりスラングが使われたりすることが少なくないのです。これらを身につけても残念ながら使えるシーンが限られてしまい、本当の英語力とは言えません。

もちろんある程度英語力が身についたら、ドラマや洋楽で自分の実力を磨いたり表現の幅を増やしたりするのもいいでしょう。しかしアレンジはきっちりと基礎を身につけているからこそできるもの。まずはマルチに使える英語を身につけることが何よりも大切です。i-smile(アイスマイル)は正しい表現だけで構成されているので、最短ルートで基礎を身につけることが叶います。

アウトプット編

アウトプット編

i-smile(アイスマイル)では、スムーズに英語力を上げるために必要なポイントを吸収できるだけでなく、それをアウトプットする時間が用意されているのも特徴です。英語を実際に使って会話するためには、アウトプットすなわち自分の口を使って発音することは必要不可欠。このトレーニングをすることで初めて相手に伝わる英語力を手に入れることができます。

ちなみにこのトレーニングの時間も、ドラマと同じ15分程度です。約30分の集中力を最大限に活かした時間割になっているところからも、i-smile(アイスマイル)という英語教材がいかに妥協なく作られているかが伝わってきます。

ひとりで気にせずアウトプット

このアウトプットトレーニングが、ひとりでできるのも実はポイントのひとつ。最初の頃は当然発音に苦労する部分はあると思いますが、そこで周りのことを気にする必要はありません。英語の授業でネイティブの先生に首をかしげられた、怪訝そうな顔をされたというつらい経験をした人でも、堂々と発音の練習ができるのがi-smile(アイスマイル)ならではの魅力です。

実践トレーニングも用意

とはいえネイティブとスムーズに話せるようになるのに、ひとりでアウトプットするだけでは不十分。やはり相手との会話をどれだけこなすかが重要となってきます。

ネイティブと話せるようになれると豪語するi-smile(アイスマイル)は、当然その点も対策済。ネイティブ講師によるマンツーマンのオンラインレッスンで、一気にネイティブレベルにまで上達できるようになっています。まずはひとりでアウトプット、慣れてきたらオンラインレッスンと二段階方式になっているのがi-smile(アイスマイル)ならではと言えるでしょう。

i-smile(アイスマイル)なら楽しくレッスンできる

i-smile(アイスマイル)なら楽しくレッスンできる

本格的に作り込まれたドラマによるレッスン、計算されたインプットとアウトプットのバランス。これらi-smile(アイスマイル)の勉強方式で最も大きな特徴は、楽しく英語の勉強ができることです。その証として、後ほど詳しく紹介しますが、「英語が嫌いだったけど、i-smile(アイスマイル)は続けることができた」という口コミが多数寄せられています。

テストの点を取るだけが英語じゃない

とても当たり前なことですが、英語はテストの点を取るために学ぶものではありません。ネイティブと楽しく会話をするため、海外旅行を楽しむため、仕事で活躍するために身につけるものです。そのために必要なのは、英語を話すことが心から楽しいと思うこと。i-smile(アイスマイル)のドラマでレッスンするスタイルは、それを実現させてくれる教材なのです。

目的をしっかり持とう

i-smile(アイスマイル)であれば、自然と相手と心を通わせられるようなコミュニケーションスキルを身につけられます。それこそが英会話力であり、ネイティブレベルの英語と呼べるものです。

だからこそもしこれからi-smile(アイスマイル)で勉強を始めてみようと思った人は、自分の目標を明確にしておいてください。目標をはっきりとさせておかないとi-smile(アイスマイル)を使いこなすことが目標になってしまい、学校でいい点数を取るのと同じになってしまいます。

どんなものでも構いません。「自分は英語ができるようになったときに何をしたいのか」きちんと思い描いておきましょう。

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i-smile(アイスマイル)の十分過ぎるバックアップとサービス

i-smile(アイスマイル)の十分過ぎるバックアップとサービス

「これまでになかった画期的な英語教材だ」と言われ続けているi-smile(アイスマイル)。確かにここまで英語嫌いな人に対して徹底的なフォローする勉強方式を採用している教材は、今までなかったかもしれません。

しかしこれだけでもすでに十分ながら、i-smile(アイスマイル)ではさらにほかの英語教材とは違う点として、十分すぎるほどのバックアップがあります。今から紹介することを読めば、i-smile(アイスマイル)の本気度をさらに理解することができるでしょう。

ハイレベルな講師が参戦

i-smile(アイスマイル)の勉強方式で紹介したように、この英語教材には生徒ひとりひとりに対してプライベートレッスンを行ってくれるオンライン授業があります。今回指導のために参加した先生の数は80名。一般的な英会話教室の人数をはるかに超えた講師たちが、i-smile(アイスマイル)のレッスンのために力を尽くしてくれているのです。

プロ中のプロの講師

80名の講師には、日本人講師もいればネイティブ講師もいます。彼・彼女らはみなTOEICのハイスコア保持者。指導力にも優れ、ネイティブ講師も丁寧な日本語を使って接してくれます。

このように多数の講師が所属していることで、i-smile(アイスマイル)のオンライン授業では例えば最初は日本人講師から、慣れてきたらネイティブ講師からという受け方をすることも可能。これまでネイティブ講師と話したことのない人や英語が嫌いと思っている人でも、ステップ・バイ・ステップでスキルアップできるようになっているのです。

講師陣には当然、i-smile(アイスマイル)の筆頭講師のデイビッド・セイン先生もいて、ときに彼の授業を直接受けられることもあります。

小野彰子先生

そんなデイビッド・セイン先生が最も信頼している日本人講師が、この小野彰子先生です。小野彰子先生は現在英語講師として数多くのセミナーで指導を行ったり、書籍の執筆や翻訳などを手掛けたりしている実力者。新しい英語教材の開発にも熱心に取り組んでおり、今回のi-smile(アイスマイル)もデイビッド・セイン先生をサポートする形で制作に関わっています。

特筆すべきはやはり30歳になるまで英語が全くできなかったと言いながら、不断の努力でTOEICの満点を獲得していること。おそらくどのように勉強したら最も効率よく英語が身につくのか、というのを知っているのでしょう。彼女のそうした知識と経験に裏付けされた指導もまた、i-smile(アイスマイル)のオンライン授業を通して受けることが可能です。

ホストファミリー

i-smile(アイスマイル)ではそうした優秀な講師陣が、オンラインレッスンだけでなく普段の問い合わせに対しても対応をしてくれています。授業に対する不安や気になることに対して、すぐにアドバイスや回答を出せるサポートを行っているのです。

ちなみに受付をしている講師の中には、アメリカやヨーロッパなど向こうの国々で生活を送っている人もいます。このおかげで受付はメールや無料通話アプリのLINEが基本ですが、24時間いつでも電話をして聞くことも可能になっています。

無料体験ができるプレゼントを配布

i-smile(アイスマイル)では、入金をする前に無料体験ができるプレゼントを配布しています。プレゼントでは全部で4種類あり、先ほど紹介した小野彰子は先生曰く「いずれもほかの英語教材であれば、有料で販売していてもおかしくないレベルの出来」とのこと。確かにそれを証明するかのように、レッスンを受けた人からも多数の驚きの声があります。

どんな無料体験ができる?

プレゼントには「自己紹介文を英文で作成」してくれるものが、まず1つあります。これによって、自分の正体を初対面の外国人に、言いよどむことなく明かすことができます。

2つ目には「海外旅行のためのプライベートレッスン」があり、選び抜かれた例文とわかりやすい解説動画で、海外旅行でよくあるシーンをなんなく英語で乗り切れるようになります。

3つ目のプレゼントは「ドラマの短縮版と復習用のゲーム」で、i-smile(アイスマイル)のレッスンの一部を体験することが可能に。

4つ目にもらえる「カスタマーサポート活用マニュアル」では、カスタマーセンターにいるネイティブとうまく会話ができるようになります。これは生の英語を体験しながら、いろいろなことを気兼ねなく聞けるようにしてくれる優れ物です。

プレゼントの申し込み方

これら4つのプレゼントを手に入れるために必要なステップは3つ。まずはほとんどの人が持っていると思うのでステップに入らないかもしれませんが、無料通話アプリLINEをインストールしておきます。次にLINEの友達追加画面を開きます。そしてID検索で「@qff7546x」を打ち込んでi-smile(アイスマイル)を友達登録してください。

あとは自動的に配信されてくるi-smile(アイスマイル)のPR動画を順に見ていけば、プレゼントを受け取れるようになります。

無料体験がおすすめな人①

この無料体験でおすすめな人は、やはりi-smile(アイスマイル)に大きなお金を払うのに躊躇っている人ですね。「いくらいいと言われても、料金支払いとなるとどうしても手が出せない…」という人でも、これは無料。しかも今見てきたように、このレッスンを受けるだけでも一歩二歩、確実にネイティブに近づくスキルが得られます。

また実際にこの無料レッスンで一度トレーニングをしてみて、もし頑張れそうだなと思えたらそれは間違いなくi-smile(アイスマイル)に向いているということ。払った途端に上達できなくなったら、レッスンを続けられなかったらと不安を持つ必要はないと言えます。

無料体験がおすすめな人②

i-smile(アイスマイル)の無料体験で、もうひとりおすすめしたい人がいます。それは習った英語を忘れないようにしたい人です。人の脳というのは厄介なもので、残念ながら記憶したものを定期的に使わないと忘れてしまいます。つまり英語を覚えておくためには、英語を普段から、しかもリアルな会話で使わないといけません。

ではそうなったときにどうすればいいのか、というと先ほどのカスタマーサポート活用マニュアルが役立つのです。このマニュアルがあれば、積極的にリアルネイティブと英語のキャッチボールができます。また実践慣れすることで、とっさにネイティブに話しかけられたときにも臨機応変に対応することも可能になります。

もちろん同じカスタマーサポートに何度も電話するのは迷惑なので、用事があるときにかけて、そのとき英会話訓練をするようにしてください。

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i-smile(アイスマイル)の評判

i-smile(アイスマイル)の評判

ここではi-smile(アイスマイル)の評判を紹介していきます。i-smile(アイスマイル)の特徴を見てきたのであれば、この英語教材に対する評判は嘘ではないことがわかると思います。英語が苦手だったけどi-smile(アイスマイル)で上達した、という人の口コミをピックアップしたのでi-smile(アイスマイル)選びに役立ててみてください。

まさかひとりで行けると思わなかった

i-smile(アイスマイル)はインターネットで知りました。それまでは海外旅行に憧れていたんですが、英語が苦手だし友だちにも話せる人がいないしで半ば諦めていたんです。そんなときにi-smile(アイスマイル)を見つけて、「やっぱり夢を叶えたい!」ってなって、思い切って始めることにしたんです。

最初はドラマを見たあとのアウトプット練習にとても苦労しましたよ。でも何日か練習したら次第にスムーズに口から出せるようになっていたんです。学校の英語の授業は本当に嫌いで苦痛だったんですが、i-smile(アイスマイル)のドラマは面白くて…そのドラマとアウトプット練習がセットになっていたので、続けられたのかなと思います。今念願のひとり旅を楽しめるようになったのもi-smile(アイスマイル)のおかげですね。

あと話は変わるんですけど、この前i-smile(アイスマイル)をやっていた友人がネイティブの人に褒められたそうです。「i-smile(アイスマイル)の効果は間違いないんだ!」と思えて、自分のことのように嬉しかったですね。

職場での評価がよくなりました

これまでずっと働いていたお店がなくなり、別の店舗に異動となったんですが…なんとそこが海外のお客さんがよくご来店と驚きの事実が判明。英語がまるでダメな私なのによくそんな場所に行かせるようにしたな、と上の人たちに対して思うこともありながら、数ヶ月は身振り手振りで乗り切っていました。

…でも、まあ、案の定というか無理ありますよね。どうしようかな…と思っていたらi-smile(アイスマイル)を発見。ドラマでできるの??じゃあこれしかない!と思ってすぐに始めました。

で、2週間。結構海外のお客さんが何て言っているのかわかるようになってくる。こっちもなんとなく使える英語が増えてきて、ちゃんとアウトプット練習をしてたからかなーと思って嬉しくなりました。さらにそこから2週間したら大体わかる感じに。もう英語を話すのはつらくないですね。職場での評価もよくなりました。

まだ途中ですが、もっと頑張ろうと思っています。英語の勉強をしているはずなんだけど、そうじゃなくて楽しみながらできる感じがすごくいいです。

騙されたと思ってやってみて!

「騙されたと思ってやってみて!」という友人の言葉に押されてi-smile(アイスマイル)を始めました。友人は私が英語が嫌いなことを知りつつも、「英語が大切なのはわかってるよ!」という私の言葉を聞き逃さなかったみたいです。今思えばよくあんな頑なに「i-smile(アイスマイル)は使いたくない!」って言っていたなあって思いますよ。まあ、私がほかの英語教材をいろいろやって失敗ばっかりしていたからだったんですが。

i-smile(アイスマイル)はまず、ただでさえドラマが面白いのに、スマート字幕で英会話のフレーズをどんどん覚えられるところがいいですね。それと発音練習のときに周りを気にしないのもいい。これだけでずいぶん楽に発音できます。

何よりいいのがちゃんと実感があるところ。上手くアウトプットできたり聞き取れたり、そういう感覚がレッスンをするたびに増えていくっていうのがちゃんとあったから、これまでの英語教材と違って続けられたのかって思っています。とにかくi-smile(アイスマイル)は、こうだったらいいのになあ…と思うポイントを全部おさえている感じなんです。

とりあえず今の目標はネイティブの友だちを作ることですね。友人と英語で会話しながらこれからも頑張りますよ!

これほど丁寧に教えてくれる教材はない

英語なんて話せなくても困らないと思っていました。だけどやっぱり知り合いがスラスラ話せるようになっているのを見ると、憧れの気持ちは湧いてくるものです。こっそりと始めたのがこのi-smile(アイスマイル)。私はドラマをよく見るのでそこまでドラマの出来には期待していなかったんですが、想像以上のクオリティでしたね。

あとi-smile(アイスマイル)は英会話レッスンで、ネイティブの先生が教えてくれるんですが、この人たちも素晴らしかったです。丁寧に教えてくれるし、励ましてもくれる。お陰様で頑張れましたよ。好きな時間帯に申し込めるのも高ポイントでしたね。

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まとめ

まとめ

i-smile(アイスマイル)は、英語嫌いな人でも楽しく確実にレベルアップできるように考えられた教材です。評判の中には英語を楽しいと思えるようになった人がたくさんいて、それぞれの夢を叶えることに成功しています。

「それはその人たちが勝手に嫌いだと思っていたから」「本当は英語の才能があったんじゃないの?」と思う人もいるかもしれません。ですが英語力は才能ではなく、勉強の仕方次第できちんと上がるもの。この英語教材はそんな勉強をドラマを見るだけですることができます。今から始めれば、あなたの不安や悩みはすぐに自信に変わっていきますよ。

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